カオス

カオス攻略

クエストデータ

難易度

260

消費体力

30

クエストをクリアFFIシリーズ対象ユニット基礎レアリティ★2、★3、★4ユニットのアビリティ解放
光属性で6回以上敵にダメージを与えるトラストコイン×50
「カオス」をLBでフィニッシュレア召喚チケット×2
「カオス」戦を20ターン以内でクリアFFIシリーズ対象ユニット基礎レアリティ★5ユニットのアビリティ解放

敵の主要データ

カオス全身

名前

カオス


種族

人系


最大HP

3億0600万


最大MP

15万5000

20% -15%
暗闇 睡眠 沈黙 麻痺 混乱 病気 石化
無効 無効 無効 無効 無効 無効 無効 無効
ストップ 魅了 バーサク ゾンビ
攻撃ダウン 防御ダウン 魔力ダウン 精神ダウン
× ×

敵の行動の概要

  • 無属性の単体物理攻撃を多用する
  • ほぼ毎ターン、単体を麻痺、石化、ストップ状態にしてくる(かばう不可、引きつけ無視)
  • ほぼ毎ターン、火、氷、雷、水、風、土のいずれかの属性の全体魔法攻撃を、最大3回使う
  • ほぼ毎ターン、火、氷、雷のいずれかの属性の単体魔法攻撃を1回使う
  • 4ターン目以降は、ほぼ毎ターン、全体の火、氷、雷、水、風、土属性耐性のいずれかを下げてくる。下がるのは、4~8ターン目では1属性、9ターン目と12~13ターン目では2属性、14~18ターン目では3属性、19ターン目以降は6属性
  • 2ターンに1回、無属性の全体物理攻撃と、火属性の単体魔法攻撃を使う
  • 3ターンに1回、自分のHPを250万回復する
  • 4ターンに1回(19ターン目以降は毎ターン)、単体に即死攻撃を使う可能性がある
  • 18ターン目までは5ターンに1回、それ以降は3ターンに1回、自分の各ステータスを上げて、HP2000万のバリアを張る
  • 10ターン目に、自分の攻撃と魔力を上げ、物理&魔法ダメージ耐性を得る
  • 11ターン目に、無属性の全体魔法攻撃を使い、ダメージのあとにデスペル効果を与えてくる

攻略法

攻撃型

 攻撃重視のパーティを組めば、チャレンジミッションをコンプリートしつつ4ターンで倒せる(もちろん、敵の攻撃に3ターン耐えるための工夫は必要)。ユニットの強さが極まっていれば、3ターンで倒せるかもしれない?
カオス4ターン

●メンバー
魔法壁役 デバフ役 バフ役兼
デバフ役
攻撃役 攻撃役 攻撃役
●ユニットごとの詳細

ユニット 必要なもの
魔法壁役
(聖騎士セシル)
  • 麻痺、石化耐性
  • 火、氷、雷、水、風、土属性耐性(装備だけで各100%以上)
  • 全体かばう
  • 100%の引きつけ効果
  • 味方全体が受けるダメージを大幅に減らせる、ダメージカットのバフ
デバフ役
(ナギ)
  • 麻痺、石化耐性
  • 敵の光属性耐性を大幅に下げるアビリティ
  • HPと防御を上げる
  • 味方全体にストップ耐性を付与するアビリティ(『止まらずの守り』を習得したラクシュミをセットするのでも可)
バフ役兼デバフ役
(エレフィム)
  • 麻痺、石化耐性
  • 敵の攻撃と魔力を大幅に下げるアビリティ
  • 味方の各ステータスを大幅に上げるアビリティ
  • 味方全体の物理攻撃に光属性を付与するアビリティ
  • デスペル系のアビリティ(『デスペル』や『醒夢』を習得した幻獣をセットするのでも可)
攻撃役
(ノクティス王子、アルドール王レイン)
  • 麻痺、石化耐性
  • 人系のキラーアビリティ

 条件を満たせるなら上記以外のメンバーでもかまわない(攻撃役には、非常に強いユニットが必要)。具体的な戦いかたは以下のとおり。

●1ターン目

ユニット 行動のしかた
魔法壁役 全体かばう、引きつけ
デバフ役 味方全体にストップ耐性を付与
バフ役兼デバフ役 敵の攻撃&魔力を下げ、味方の防御&精神を上げる
攻撃役 攻撃およびその準備
 ほとんどの攻撃を魔法壁役が引き受ける。引きつけ無視の『ドレッドストライク』は麻痺、石化、ストップ効果を持つので、装備による耐性で麻痺と石化を、バフによる耐性でストップを防ぐ。

●2ターン目

ユニット 行動のしかた
魔法壁役 味方全体にダメージカットのバフ
デバフ役 敵の光属性耐性を下げる
バフ役兼デバフ役 味方全体の物理攻撃に光属性を付与
攻撃役 攻撃およびその準備
 このターンでは、全体物理攻撃の『グランドカオス』が来るが、使用するユニットのHPや防御を上げておき、ダメージカットのバフも利用すれば問題なく耐えられる。
カオス2ターン目

●3ターン目

ユニット 行動のしかた
魔法壁役 チェインに参加&味方のHPを回復
デバフ役 チェインに参加
バフ役兼デバフ役 味方全体の攻撃&魔力を上げる
攻撃役 攻撃およびその準備
 敵の行動は1ターン目と大差なし。ただし、最後に自分のステータスを上げ、バリアも張る。 カオス3ターン目

●4ターン目

ユニット 行動のしかた
魔法壁役 チェインに参加
デバフ役 敵の光属性耐性を下げる
バフ役兼デバフ役 デスペル系のアビリティで、敵のバフを解除する
攻撃役 攻撃およびその準備
 前のターンでかかったバフをデスペル効果で解除。そのあと、敵の光属性耐性を下げ直してからトドメを刺す。

バランス型

●メンバー
物理
引きつけ役
魔法壁役 バフ役兼
デバフ役
回復役 攻撃役 攻撃役
●ユニットごとの詳細

ユニット 必要なもの
物理引きつけ役
  • 麻痺、石化耐性
  • 即死耐性
  • 100%の引きつけ率(コマンドでもOK)
  • なるべく高い回避率(100%でなくても可)
  • 最低でも2ターンに1回使用可能な、味方全体に分身を付与できるアビリティ
魔法壁役
  • 麻痺、石化耐性
  • 火、氷、雷、水、風、土属性耐性(バフを含めて、最低でも各140%以上。理想は190%以上)
  • 火、氷、雷、水、風、土属性耐性アップのバフ(『カラミティボーダー』を装備するのでも可。必須ではない)
  • 全体かばう
  • ダメージカットや魔法ダメージカットの強力なバフ(対象は自分のみでも可。必須ではない)
バフ役兼デバフ役
  • 麻痺、石化耐性
  • 敵の攻撃と魔力を大幅に下げるアビリティ
  • 味方の各ステータスを大幅に上げるアビリティ
  • 味方全体の物理攻撃に光属性を付与するアビリティ(必須ではない)
回復役
  • 麻痺、石化耐性
  • デスペル系のアビリティ
  • ダメージカットや魔法ダメージカットのバフ
  • 麻痺、石化耐性付与のバフ
  • ストップ耐性付与のバフ
攻撃役
  • 麻痺、石化耐性(必須ではない)
  • 人系のキラーアビリティ
  • 光属性のアビリティまたは武器(必須ではない)

 各ユニットの基本的な行動のしかたは以下のとおり。
ユニット 行動のしかた
物理引きつけ役 引きつけを維持しつつ、毎ターンまたは偶数ターンに、味方全体に分身を付与する
魔法壁役 全体かばうを維持(属性耐性が低い場合は、属性耐性アップのバフも)。11ターン目では、ダメージカットや魔法ダメージカットの強力なバフを使用(ない場合は『ぼうぎょ』)
回復役 ストップ、麻痺、石化の耐性付与と、ダメージカットの効果を維持(麻痺、石化耐性付与は、全員が装備で耐性を持っているなら不要)。敵にバフがかかった場合は、デスペル系のアビリティでそれを解除
バフ役兼デバフ役 各種のバフとデバフを維持。敵のバフを解除したときは、攻撃&魔力ダウンのかけ直しを最優先する
攻撃役 チェインしながら攻めるのみ

●属性耐性を上げた魔法壁役で守る

 カオスが主力とするのは、火、氷、雷、水、風、土属性の魔法攻撃。それらの属性耐性を上げた魔法壁役で全体をかばおう。敵はこちらの属性耐性を下げてくるが、140%以上の耐性があれば耐えるには十分だ。なお、完全に無効化するために必要な耐性は以下のとおり。
 ●1~3ターン目……100%
 ●4~8ターン目……130%
 ●9~13ターン目……150%
 ●14~18ターン目……170%
 ●19ターン目以降……190%

●『グランドカオス』を分身で回避

 敵の全体攻撃の中には、無属性の物理攻撃『グランドカオス』もある。この攻撃は、1ターンに最大1回しか来ないので、全体分身を利用すればたやすく対処可能。

●引きつけ役が即死耐性を持つ

 カオスは、単体即死攻撃の『ソウルオブカオス』を使うことがある。この即死は耐性で防げるので、引きつけ役が即死耐性を持っておくのが最も安全。それによって回避率が下がるかもしれないが、敵の通常攻撃は大した威力ではないため、即死耐性を優先したほうがいい。

●麻痺、石化、ストップ耐性は全員分を用意

 麻痺、石化、ストップ効果を持つ単体攻撃『ドレッドストライク』は、引きつけを無視する。装備やバフによって、それらの状態変化を全員が防げるようにしておこう。

●敵のバフをデスペル効果で解除

 敵は、3、8、10、13、18ターン目と、21ターン目以降の3の倍数ターンで、自分にバフをかける。それらのほとんどはデスペル効果で解除できるので、かかったらすぐに解除しておきたい。特に、10ターン目の『光は決して闇を拭えぬ』でかかるバフを放置していると、11ターン目の『究極の混沌』で魔法壁役が倒されたり、味方全体のMPを大量に吸収されたりする恐れが強くなるため、11ターン目で必ず解除すること。

カオス11ターン目

↑11ターン目に敵が使う『究極の混沌』は、威力が高く無属性。敵のバフを解除したあとに魔力ダウンのデバフをかけ直し、魔法壁役は、ダメージをカットする強力なバフを使うか『ぼうぎょ』を行なって攻撃に耐えよう。なお、ダメージ判定後にデスペル効果がかかるため、『究極の混沌』で倒された場合は、リレイズ状態では復活できない。

●攻撃は光属性で

 カオスは、光属性が一応の弱点(耐性は-15%にすぎないが)。チャレンジミッションにも「光属性で6回以上敵にダメージを与える」があるので、攻撃は光属性がオススメだ。

敵の行動の詳細

行動のデータ

名前 対象 属性 物魔 状態変化 備考
ドレッドストライク 敵単体 物理 麻痺、石化、ストップ かばう不可/引きつけ無視/回避不能(分身でも回避できない)/ストップの持続は3ターン
ソウルオブカオス 敵単体 即死 ダメージなし/即死耐性は有効
グランドカオス 敵全体 物理
ケアルガ 自分 HP回復(回復量:250万)
フレアー 敵単体 魔法
ファイガ 敵全体 魔法
ブリザガ 敵全体 魔法
サンダガ 敵全体 魔法
ファイア 敵単体 魔法
ブリザド 敵単体 魔法
サンダー 敵単体 魔法
通常攻撃 敵単体 物理
無限輪廻 自分 攻撃&防御&魔力&精神アップ 持続は、攻撃&魔力アップが2ターン、防御&精神アップが3ターン
永劫回帰 自分 バリア バリアのHPは2000万、持続は3ターン
混沌が周囲の侵食を始める…… 『混沌の渦』を使いはじめることの予告。これ自体は特に効果なし
混沌が周囲を侵食する! 『混沌の大渦』を使いはじめることの予告。これ自体は特に効果なし
混沌が周囲を更に侵食する! 『混沌の災禍』を使いはじめることの予告。これ自体は特に効果なし
混沌が周囲を完全に侵食した! 『混沌の大災禍』を使いはじめることの予告。これ自体は特に効果なし
混沌の渦 敵全体 属性耐性ダウン ダメージなし/下がる耐性は火、氷、雷、水、風、土のいずれか1つ。耐性低下量は30%
混沌の大渦 敵全体 属性耐性ダウン ダメージなし/下がる耐性は火、氷、雷、水、風、土のいずれか2つ(組み合わせはおそらく、「火&風」「氷&水」「雷&土」のみ)。耐性低下量は50%
混沌の災禍 敵全体 属性耐性ダウン ダメージなし/下がる耐性は火、氷、雷、水、風、土のいずれか3つ(確認できている組み合わせは「火&雷&風」「氷&水&土」「氷&雷&土」。未確認だが、「火&水&風」がありそうな気がする)。耐性低下量は70%
混沌の大災禍 敵全体 属性耐性ダウン ダメージなし/下がる耐性は火、氷、雷、水、風、土の6つ。耐性低下量は90%
ほのお 敵全体 魔法
つなみ 敵全体 魔法
たつまき 敵全体 魔法
じしん 敵全体 魔法
光は決して闇を拭えぬ 自分 攻撃&魔力アップ、物理&魔法ダメージ耐性 攻撃&魔力アップはターン経過では解除されない(デスペル効果では解除可能)。物理&魔法ダメージ耐性の持続は1ターン(デスペル効果では解除できない)。魔法ダメージ耐性は50%(物理ダメージ耐性は70~75%くらいありそう? 未解明)
究極の混沌 敵全体 魔法 HPダメージ+MP吸収(MP吸収はかばえない)/ダメージ判定のあとにデスペル効果

行動パターン

基本

  • 毎ターン、『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×11
  • 「ガ魔法」は、「『ファイガ』『ブリザガ』『サンダガ』のいずれか」
  • 「基本魔法」は、「『ファイア』『ブリザド』『サンダー』のいずれか」
  • 偶数ターンでは、ガ魔法の前に『グランドカオス』→『フレアー』を使用し、通常攻撃が2回減る
  • 3の倍数ターンでは、最初に『ケアルガ』を使用し、通常攻撃が1回減る
  • 4の倍数ターンでは、最初に『ドレッドストライク』か『ソウルオブカオス』を追加で使用し、通常攻撃が1回減る
  • 3、8、13、18ターン目では、通常攻撃が3回減り、最後に「『無限輪廻』→『永劫回帰』→混沌の侵食」を使用
  • 「混沌の侵食」で使うものは以下のとおり
    • 3ターン目:混沌が周囲の侵食を始める……
    • 8ターン目:混沌が周囲を侵食する!
    • 13ターン目:混沌が周囲を更に侵食する!
    • 18ターン目:混沌が周囲を完全に侵食した!
  • 4ターン目以降(10~11ターン目を除く)は、最初に「渦/災禍→属性攻撃」を使用し、通常攻撃が2回減る
  • 「渦/災禍」で使うものは以下のとおり
    • 4~8ターン目:混沌の渦
    • 9~13ターン目:混沌の大渦
    • 14~18ターン目:混沌の災禍
    • 19ターン目以降:混沌の大災禍
  • 「属性攻撃」で使うものは、直前の「渦/災禍」で下がった耐性に応じて決まる。属性と攻撃の対応は以下のとおり。『混沌の大渦』『混沌の災禍』『混沌の大災禍』で複数の属性耐性が下がった場合は、対応する攻撃のいずれかひとつを使う
    属性 攻撃
    ほのお
    ブリザガ
    サンダガ
    つなみ
    たつまき
    じしん
    (※1) ソウルオブカオス

    ※1……『混沌の大災禍』を使った場合に候補に加わる

  • 10ターン目では、『光は決して闇を拭えぬ』×1のみを行なう
  • 11ターン目では、『究極の混沌』×1のみを行なう
  • 21ターン目以降の3の倍数ターン(21、24、27、30……ターン目)では、通常攻撃が2回減り、最後に『無限輪廻』→『永劫回帰』を使用
  • 「最初」のアクションが重複したときの使用順は以下のとおり

    渦/災禍→属性攻撃→ケアルガ→ドレッドストライク/ソウルオブカオス

各ターンの行動の一覧

 カオスはHPが減っても行動パターンが変わらず、こちらの攻撃に反応することもないため、各ターンでの行動は、下の表のように固定されている(略語については上記を参照。「ドレッド/ソウル」は、「『ドレッドストライク』か『ソウルオブカオス』」を意味する)。

ターン 行動
1 『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×11
2 『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
3 『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×7→『無限輪廻』→『永劫回帰』→『混沌が周囲の侵食を始める……』
4 『混沌の渦』→属性攻撃→ドレッド/ソウル→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6
5 『混沌の渦』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
6 『混沌の渦』→属性攻撃→『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6
7 『混沌の渦』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
8 『混沌の渦』→属性攻撃→ドレッド/ソウル→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×3→『無限輪廻』→『永劫回帰』→『混沌が周囲を侵食する!』
9 『混沌の大渦』→属性攻撃→『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×8
10 『光は決して闇を拭えぬ』
11 『究極の混沌』
12 『混沌の大渦』→属性攻撃→『ケアルガ』→ドレッド/ソウル→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×5
13 『混沌の大渦』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6→『無限輪廻』→『永劫回帰』→『混沌が周囲を更に侵食する!』
14 『混沌の災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×7
15 『混沌の災禍』→属性攻撃→『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×8
16 『混沌の災禍』→属性攻撃→ドレッド/ソウル→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6
17 『混沌の災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
18 『混沌の災禍』→属性攻撃→『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×3→『無限輪廻』→『永劫回帰』→『混沌が周囲を完全に侵食した!』
19 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
20 『混沌の大災禍』→属性攻撃→ドレッド/ソウル→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6
21 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6→『無限輪廻』→『永劫回帰』
22 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×7
23 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
24 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ケアルガ』→ドレッド/ソウル→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×3→『無限輪廻』→『永劫回帰』
25 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
26 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×7
27 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6→『無限輪廻』→『永劫回帰』
28 『混沌の大災禍』→属性攻撃→ドレッド/ソウル→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×6
29 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ドレッドストライク』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×9
30 『混沌の大災禍』→属性攻撃→『ケアルガ』→『ドレッドストライク』→『グランドカオス』→『フレアー』→ガ魔法×2→基本魔法×1→通常攻撃×4→『無限輪廻』→『永劫回帰』

※31ターン目以降は、19~30ターン目のパターンを繰り返す

糾弾

 某企業型攻略サイトの誤りおよび問題のある記述は以下のとおり。
 なお、本稿は、株式会社エヌリンクスに提供する校閲資料ではありません。本稿に基づいた修正の反映は認めておりません

※茶色の枠内は、https://altema.jp/ffbe/chaoskouryakuhttps://altema.jp/ffbe/seriesbossbattleより引用(キャプチャ日時:2019.08.18-19)


  • 物魔複合
     『究極の混沌』が物魔複合とはとても思えない。純粋な魔法攻撃のはず。
    魔法かばう

    ↑魔法全体かばうが可能で、魔法ダメージカットも有効(レイン(覚醒せし力)は、魔法ダメージ90%カットの『アストラルガード』を使用中)。

    物理かばう

    ↑ジークハルトが物理全体かばうを使ってもかばえず、物理ダメージ90%カットの『グロリアスガード』を使用中だが、2番目に大きいダメージを受けている。一方、精神が高い光の戦士レナの受けるダメージは小さい。

  • 日本語崩壊1
     「単体にストップ/麻痺/石化します」って、どこの国の言葉だ。

  • 日本語崩壊2
     「状態異常」が同文内でぶつかっている。悪文。

  • 日本語崩壊3
     「壁役に即死耐性を上げ」って、どこの国の言葉だ。

  • 4ターンごと
     4ターンごとではない。「ごと」と言うなら「5ターンごと」が正しい(「4ターン」を使うなら「中4ターン」と言うしかない)。また、21ターン目以降は、3ターンごと(中2ターン)になるが、それを説明する記述がない。

  • デスペル
     「“物理/魔法ダメ軽減”もデスペルで解除できる」としか読めないが、実際は解除できない。
     本作において、物理ダメージや魔法ダメージを減らす状態変化には、「ダメージカット」と「耐性」があり、前者はデスペルで解除できるが、後者は解除できない(例外はあるかもしれないが)。その違いがある以上、両者は区別されねばならないが、この文章では雑な略語が勝手に使われていて、どちらなのか判別できない(というか、解除できるように書かれているから、ダメージカットに見える)。そのせいで、実際にやってみるまでは、解除できないということがわからなくなっている。

  • ドレッドストライク
     かばう不可が抜けている。

  • サンダー
     『サンダー』がダブっている。

  • 精神法
     精神法バフ?

  • 漢字が読めない
     ×抗えぬ ○拭えぬ
    漢字2
     漢字が読めなかったのかな?

  • 暗黒の一撃
     属性が抜けている。

  • 混沌の呼び声
     このアビリティは『りょうてもち』相当ではなく、『真・りょうてもち』相当。これでは『りょうてもち』相当にしか見えない。