アニマ

アニマ★3攻略

クエストデータ

難易度

185

消費体力

30(+黒幻鉱×1)

クエストをクリア黒の超魔石×5
「アニマ」を魔法でフィニッシュ ★4以上確定召喚チケット
雷・光属性で各2回以上敵にダメージを与えるトラストモーグリ(ALL5%)
アレキサンダーを召喚してクリア黒の超魔石×10

敵の主要データ

アニマ全身

名前

アニマ


種族

死霊系


最大HP

1億


最大MP

10万

-50% -50% 吸収
暗闇 睡眠 沈黙 麻痺 混乱 病気 石化
無効 無効 無効 無効 無効 無効 無効 無効
ストップ 魅了 バーサク ゾンビ
攻撃ダウン 防御ダウン 魔力ダウン 精神ダウン
× ×

敵の行動の概要

  • 単体に即死攻撃を使う
  • 無属性の単体物理攻撃、全体物理攻撃を使う
  • 火、氷、雷、水、闇属性の全体魔法攻撃を使う。闇属性のものが強力
  • 闇属性耐性を60%下げてくる
  • 全体に毒、暗闇、沈黙、麻痺、ストップ状態を発生させてくる
  • 攻撃の値が最も高い相手をゾンビ状態にしてくる
  • 単体の物理攻撃に闇属性を付与しつつバーサク状態にしてくる
  • 継続ダメージを発生させてくる
  • 自分に発生したステータスダウンを、定期的に解除する
  • 定期的に、HPを回復させたり、全体からHPとMPを吸収したりする

攻略法

攻撃型

●メンバー
引きつけ役 魔法壁役 デバフ役 攻撃役 攻撃役 攻撃役
●ユニットごとの詳細
ユニット 必要なもの
引きつけ役
  • 麻痺&即死耐性
  • パッシブによる、できる限り高い引きつけ効果
  • デスペル系のアビリティ
  • 攻撃役と同じ属性の武器
魔法壁役
  • 麻痺&即死耐性
  • パッシブによる、できる限り高い引きつけ効果
  • 攻撃役と同じ属性の武器
デバフ役
  • 麻痺耐性
  • 攻撃&魔力をいっぺんに、大幅に下げるアビリティ
  • 攻撃役と同じ属性の武器
攻撃役
  • 麻痺耐性
  • できる限り強いユニット。2019年4月時点では、少なくとも2体がアルドール王レインでないと無理だと思う
  • 雷か光属性の攻撃、それらの属性耐性を下げるアビリティ、死霊系のキラーアビリティがほしい
  • 継続ダメージと『チェーンゴールド』に耐える程度の耐久力も必要

 1ターンキルは難しいので、2ターンキルを狙う。敵の攻撃が激しいせいで攻撃役に割ける人数が少なく、上記のメンバーでは運も絡む。
 1ターン目、デスペル系のアビリティで敵のバフを解除したあと、敵の攻撃&魔力を下げて、味方が受けるダメージを減らす。さらに、『ファイガ』『サンダガ』『カオティック・D』を防ぐために、魔法壁役が味方全体をかばう。攻撃役は攻撃の準備(自分の攻撃を強化したり敵の属性耐性を下げたり)および攻撃を実行。
 引きつけのアビリティを使うスキがないので、敵の単体攻撃(特に『ペイン』)は、攻撃役に来ないことを祈るしかない(その確率を高めるために、引きつけ役と魔法壁役はパッシブで引きつけ効果を上げる)。
 2ターン目、全員が全力攻撃して終了。
 攻撃役が非常に強く、死霊系のキラーアビリティでダメージを大幅に増やせるなら、攻撃役のひとりをデスペル役に変更し、引きつけ役がアビリティを使って敵の攻撃を100%引きつけることで、運の要素は消せると思う。

バランス型

●メンバー
回復役兼
バフ役
回復役兼
バフ役
デバフ役 物理壁役 攻撃役 攻撃役
●ユニットごとの詳細
ユニット 必要なもの 解説
回復役兼
バフ役
  • 沈黙&麻痺耐性
  • 闇属性耐性(バフと合わせて95%以上)
  • 片方に即死耐性
  • チャレンジミッション「アレキサンダーを召喚してクリア」の達成を狙う場合は、片方がアレキサンダーをセット
  • 2ユニット合わせて、以下のものを可能な限りそろえる(上に記載したものほど優先)
    • HP回復
    • 蘇生
    • MP回復
    • デスペル系のアビリティ
    • ダメージカット
    • 防御&精神アップ
    • 火&氷&雷&水&闇属性耐性アップ
    • ストップ解除
    • ストップ耐性アップ
    • ステータス異常解除(味方全員が装備による耐性を持つなら不要)
    • リレイズ系のアビリティ
    • ホーリー
物理壁役の引きつけアビリティの効果が『デスペル』で解除されて、ほかのユニットに『ペイン』が来るケースがある。即死耐性は、その場合に備えて必要。

バトルでは基本的に、各種のバフとリレイズ状態を維持しながら、HPとMPを回復する。特定の状況では、下記のように行動。
  • アニマが『断鎖の衝動』でバフをかけたあと
    →デスペル系のアビリティで敵のバフを解除する
  • アニマが『サイレントブラック』でステータス異常を発生させてきたあと
    →味方のステータス異常を解除する(余裕がないときはあとまわしで可)
  • アニマが『デスペル』と『サイレントブラック』を同一ターンで使って、ストップ状態を発生させてきたあと
    →味方のストップ状態を解除する
  • 『ペイン』や『クサリの呪い』などで味方が倒されたあと
    →倒れた味方を復活させてバフをかけ直す
  • トドメを刺すとき
    →『ホーリー』を選択して、最初にタップする(チャレンジミッション「「アニマ」を魔法でフィニッシュ」の達成を狙う場合のみ)
デバフ役
  • 麻痺耐性
  • 闇属性耐性(バフと合わせて95%以上)
  • 攻撃&魔力を大幅に下げるデバフ
  • 回復役兼バフ役が「ストップ耐性アップのアビリティ」を用意できない場合は、ラクシュミをセットして『止まらずの守り』を使えるようにする
攻撃&魔力ダウンのデバフを維持。それらが必要ないときは『止まらずの守り』を使う。特定の状況では、下記のように行動。
  • アニマが『オーバーストレイン』でデバフを解除したあと
    →デバフをかけ直す。『止まらずの守り』の維持よりも優先する
  • アニマが『断鎖の衝動』でバフをかけたあと
    →味方のデスペル系アビリティのあとに、デバフをかけ直す
物理壁役
  • 麻痺&即死耐性
  • 闇属性耐性(バフと合わせて95%以上)
  • 100%の引きつけ効果
  • 全体かばう
  • 防御、HPを上げる
「奇数ターンに引きつけ、偶数ターンに全体かばう」をひたすら繰り返す。『バイオガ』や、ストップ状態で回避不能にされた直後の『チェーンゴールド』で倒されるという展開があり得るので、回避率よりも、防御、HP、闇属性耐性を重視したほうが安定する
攻撃役
  • 麻痺耐性
  • 闇属性耐性(バフと合わせて95%以上)
  • それなりの耐久力(継続ダメージ、『チェーンゴールド』『アビスブロウ』などに耐える必要があるため)
自分にバフをかけながら攻撃するのみ。特定の状況では、下記のように行動。
  • アニマが『無限狂気の闇』でバーサク状態を発生させてきたあと
    →バーサク状態になった味方にデスペル系のアビリティを使うか、攻撃して倒すことで、バーサク状態を解除する

 毎ターン、アニマを長押しして、発生している状態変化を確認しよう。バフが発生していたら「デスペル系のアビリティで解除→デバフをかけ直す」、デバフが切れているか残りの持続ターンが赤いフチの1だったらデバフをかけ直す。これらを徹底すれば、大半の事故は防げる。
 チャレンジミッション「雷・光属性で各2回以上敵にダメージを与える」の達成を狙う場合は、物理壁役のカウンター、デバフ役、攻撃役で、雷&光属性攻撃ができるようにするといい。属性を持つ武器を利用するのがお手軽でオススメ。

敵の行動の詳細

行動のデータ

名前 対象 属性 物魔 状態変化 備考
永劫の哀哭 敵全体 継続ダメージ この攻撃自体はダメージなし。継続ダメージは魔法攻撃扱いで、10ターン持続。
断鎖の衝動 自分 攻撃&防御&魔力&精神アップ 3ターン持続
チェーンゴールド 敵全体 物理 麻痺
ファイガ 敵全体 魔法
サンダガ 敵全体 魔法
ブリザガ 敵全体 魔法
ウォタガ 敵全体 魔法
ペイン 敵単体 魔法 即死 即死しなければ小ダメージ
通常攻撃 敵単体 物理
無限の慟哭 敵単体 継続ダメージ この攻撃自体はダメージなし。継続ダメージは魔法攻撃扱いで、6ターン持続
アビスブロウ 敵単体 物理 引きつけ無視/攻撃の値が最も高い相手を狙う
オーバーストレイン 自分 ステータスダウンを解除
デスペル 敵単体 デスペル効果/ダメージなし
サイレントブラック 敵全体 暗闇、沈黙、ストップ、闇耐性ダウン ダメージなし/耐性低下量は60%
バイオガ 敵全体 魔法
嘆きの咆哮 自分 HPを444万4444回復
吸魂の鎖 敵全体 魔法 HP&MP吸収/かばう無視/最大で残りの半分?(確証なし)
カオティック・D 敵全体 魔法
クサリの呪い 敵単体 ゾンビ ダメージなし/引きつけ無視/攻撃の値が最も高い相手を狙う
無限狂気の闇 敵単体 闇属性付与、バーサク ダメージなし/闇属性付与は10ターン持続。バーサクはターン経過では解除されない

行動パターン

基本

  • 先制攻撃で『永劫の哀哭』→『断鎖の衝動』
  • 毎ターン、通常攻撃×6を使用。ただし、『チェーンゴールド』『バイオガ』を使うターンは、それら1回につき、通常攻撃の使用回数が1回減る
  • 奇数ターンでは、『チェーンゴールド』、『ファイガ』、『ペイン』×2、『サンダガ』を使用
  • 偶数ターンでは、『ブリザガ』、『アビスブロウ』×4、『ウォタガ』を使用
  • 「3の倍数-1」のターン(2、5、8、11……ターン目)では、『無限の慟哭』『オーバーストレイン』を使用
  • 「4の倍数-1」のターン(3、7、11、15……ターン目)では、『デスペル』『断鎖の衝動』を使用
  • 「5の倍数-1」のターン(4、9、14、19……ターン目)では、『サイレントブラック』『バイオガ』『嘆きの咆哮』を使用
  • 「6の倍数-1」のターン(5、11、17、23……ターン目)では、『吸魂の鎖』を使用
  • 同じターンでのアクションの使用順は以下のとおり

    無限の慟哭→チェーンゴールド→ファイガ/ブリザガ→アビスブロウ→デスペル→ペイン→サンダガ/ウォタガ→サイレントブラック→チェーンゴールド(2回目)→通常攻撃→永劫の哀哭→カオティック・D→クサリの呪い→オーバーストレイン→断鎖の衝動→バイオガ→無限狂気の闇→吸魂の鎖→嘆きの咆哮

HPが初めて残り90%以下になった直後

  • HPが初めて残り90%以下になったターンは、『永劫の哀哭』『カオティック・D』を使用

HPが初めて残り60%以下、30%以下になった直後

  • HPが初めて残り60%以下、30%以下になったターンは、『永劫の哀哭』『カオティック・D』『クサリの呪い』を使用

HPが初めて残り60%以下になってからの変化

  • 『チェーンゴールド』を毎ターン使うようになる
  • 『サイレントブラック』と『バイオガ』を、『デスペル』と同じターンに使うようになる(初めて残り60%以下になったターンで『デスペル』を使った場合は、そのターンから使用)

HPが初めて残り50%以下になってからの変化

  • 『無限の慟哭』を奇数ターンのたびに使うようになる
  • 『断鎖の衝動』を、『オーバーストレイン』と同じターンに使うようになる(初めて残り50%以下になったターンで『オーバーストレイン』を使った場合は、そのターンから使用)

HPが初めて残り40%以下になってからの変化

  • 毎ターン、2回目の『チェーンゴールド』を使うようになる
  • 『オーバーストレイン』『断鎖の衝動』と同じターンに、『無限狂気の闇』を使うようになる

糾弾

 某企業型攻略サイトの誤りおよび問題のある記述は以下のとおり。

※茶色の枠内はhttps://altema.jp/ffbe/hosisananimaより引用(キャプチャ日時:2019.04.10)


  • ボスの耐性
     闇吸収が抜けている。

  • 状態異常
     暗闇、麻痺が抜けている。

  • 引きつけ
     ゾンビ状態を発生させる『クサリの呪い』は引きつけを無視する。

  • デスペル
     「デスペルでリレイズを付与する」……? 「解除」の間違いだろうけど……意味が完全に逆。
     あと、「必ず1体編成しておくと便利」は日本語が崩壊している。

  • チェーンゴールド
     麻痺を付与するのに、その記載がない。

  • サイレントブラック
     暗闇、ストップ、闇属性耐性ダウンを付与するのに、その記載がない。

  • 吸魂の鎖
     HPも吸収するのに、その記載がない。

  • 永劫の慟哭
     ×永遠 ○永劫
     ×慟哭 ○哀哭
    画面写真

  • 調査中
     いつまで調べてるの?
     あと、物理攻撃に闇属性を付与するのに、その記載がない。