ネオエクスデス

ネオエクスデス攻略

クエストデータ

難易度

260

消費体力

30

クエストをクリアFFVシリーズ基礎レアリティ★3ユニットのアビリティ解放
風・闇属性で2回以上敵にダメージを与えるトラストコイン×50
「ネオエクスデス」をLBでフィニッシュレア召喚チケット×2
「ネオエクスデス」戦を20ターン以内でクリアFFVシリーズ基礎レアリティ★5ユニットのアビリティ解放
 以下の流れで2連戦を行なうことになる。

1戦目 エクスデス
 ↓
2戦目 ネオエクスデス

敵の主要データ

エクスデス ネオエクスデス
エクスデス ネオエクスデス
名前 種族 最大HP デバフが効くか
攻撃 防御 魔力 精神
エクスデス 人、植物 1億1500万 × ×
ネオエクスデス 2億9000万 × ×

※いずれも、属性耐性はすべて「0%」、ゾンビ状態以外のステータス異常への耐性は「無効」

攻略法

バランス型

●メンバー
魔法壁役 引きつけ役 攻撃役 バフ役兼
デバフ役
回復役 攻撃役
(同行者)
●ユニットごとの詳細

ユニット 必要なもの
魔法壁役
  • 石化、即死耐性
  • 光属性耐性(バフを含めて270%以上が理想。パーティの攻撃能力次第では不要)
  • 光属性耐性アップのバフ(パーティの誰かが持っていればOK。パーティの攻撃能力次第では不要)
  • 全体かばう
  • 味方の戦闘不能を解除するアビリティ(必須ではない)
  • リレイズ系のアビリティ(必須ではない)
  • 味方のHPを回復するアビリティ(必須ではない)
  • 高いHPと精神
  • ダメージカットや魔法ダメージカットの強力なバフ
引きつけ役
  • 石化耐性
  • 光属性耐性(バフを含めて270%以上が理想。ただし、パーティの攻撃能力次第では不要)
  • 光属性耐性アップのバフ(パーティの誰かが持っていればOK。パーティの攻撃能力次第では不要)
  • 100%の引きつけ効果(コマンドなしで100%にするのが理想)
  • 100%の回避率
攻撃役
  • 石化耐性
  • 光属性耐性(バフを含めて270%以上が理想。ただし、パーティの攻撃能力次第では不要)
  • 獣系のキラーアビリティ
バフ役兼デバフ役
  • 石化耐性
  • 光属性耐性(バフを含めて270%以上が理想。ただし、パーティの攻撃能力次第では不要)
  • 味方全体の各ステータスを大幅に上げるバフ
  • 敵全体の攻撃と魔力を大幅に下げるデバフ
回復役
  • 石化耐性、即死耐性
  • 光属性耐性(バフを含めて270%以上が理想。ただし、パーティの攻撃能力次第では不要)
  • リレイズ系のアビリティ
  • 味方の戦闘不能を解除するアビリティ
  • 味方にステータス異常耐性を付与するアビリティ
  • 味方のステータス異常を解除するアビリティ
  • 味方全体のMPを大幅に回復するアビリティ
  • 光属性耐性アップのバフ(パーティの誰かが持っていればOK。パーティの攻撃能力次第では不要)
攻撃役
(同行者)
  • 石化耐性、即死耐性(どちらも必須ではない)
  • 光属性耐性(バフを含めて270%以上が理想。ただし、パーティの攻撃能力次第では不要)
  • 戦闘不能になるダメージを受けたときに残りHP1で耐えるアビリティ(必須ではない)
  • 何らかの属性攻撃と、その属性耐性を大幅に下げるデバフ
  • 獣系のキラーアビリティ

1戦目 vsエクスデス

 各ユニットの基本的な行動のしかたは以下のとおり。
ユニット 行動のしかた
魔法壁役 全体かばうを(必要に応じてダメージカットも)維持。可能であれば、必要に応じて、味方の蘇生、回復、リレイズの付与も行なう
引きつけ役 引きつけを維持する
攻撃役 チェインしながら攻撃
バフ役兼デバフ役 各種のバフやデバフを維持
回復役 戦闘不能になった味方の蘇生、一部の味方(詳しくは後述)のリレイズ維持、ダメージカットの維持、味方のHPやMPの回復を行なう

●立ち位置を利用して即死攻撃に対応

 1戦目のエクスデスは、各ターンの最初の行動で、即死+石化の効果を持つ『ホワイトホール』か、デスペル+耐性無視の即死効果を持つ『ネオブラックホール』のどちらかを使う。それらの攻撃で狙われるユニットは、ターンごとにある程度決まっている(引きつけは無視される)。
 以降では、ユニットの立ち位置を以下のように定義する。

編成時

↑パーティ編成時の画面では、左から順に「1枠」「2枠」「3枠」「4枠」「5枠」、同行者を「6枠」とする。

編成時

↑バトル中の画面では、左の列の上から順に「1枠」「2枠」「3枠」、右の列の上から順に「4枠」「5枠」「6枠」とする。

 各ターンの『ホワイトホール』『ネオブラックホール』で狙われるユニットは下記のとおり。
ターン 攻撃 狙われるユニット
1 ホワイトホール 1枠か6枠
2 ホワイトホール 5枠か6枠
3 ネオブラックホール 4枠
4 ホワイトホール 1枠か6枠
5 ホワイトホール 5枠か6枠
6 ネオブラックホール 1枠
7 ホワイトホール 1枠か6枠
8 ホワイトホール 5枠か6枠
9 ネオブラックホール×2 1回目は6枠、2回目はランダム?(あんまり調べてない)

※本来狙われる立ち位置のユニットがいないか戦闘不能だと、対象がランダムになる? っぽいけど詳細は不明

 自分で装備を決められるユニットのうち、『ホワイトホール』で狙われる可能性があるのは1枠と5枠。よって、即死耐性を持たせたユニットは1枠と5枠に置くのが良い。
 ただし、1枠のユニットは6ターン目に『ネオブラックホール』で倒される。立て直せなくなるので、回復役を1枠に置いてはいけない(6ターン以内に倒せるならかまわないが)。
 また、4枠に置いたユニットは3ターン目の最初の『ネオブラックホール』で必ず倒されるため、1回くらい行動できなくても支障のないユニットにしたいところ。ターンの最初で引きつけ役がいなくなると単体攻撃が誰に来るかわからないので、4枠に引きつけ役を置いてはいけない
 以上のことから、パーティの配置は下記のようにすると良い。
ユニット 耐性
1枠 魔法壁役 石化&即死
2枠 引きつけ役 石化
3枠 攻撃役 石化
4枠 バフ役兼デバフ役 石化
5枠 回復役 石化&即死
6枠(同行者) 攻撃役 (石化&即死)

●同行者をリレイズでフォロー

 6枠の同行者はすべての『ホワイトホール』で狙われる可能性があるので、石化&即死耐性がぜひ欲しい。しかし、十分な戦力になり、かつ即死耐性を持つ同行者はめったにいない。6枠への即死は防げないものと考え、同行者が倒された状態が続かないように、可能な限りリレイズを維持しよう。
 なお、『ネオブラックホール』は即死の前にデスペル効果も与えてくるので、4枠や1枠にリレイズをかけてもムダ。倒されたあとは、素直に次のターンで復活させること。

●魔法壁役が全体をかばう

 敵が使ってくるのは魔法攻撃がメインで、特に対全体のものはすべて魔法攻撃。そのため、魔法壁役が全体をかばうのが有効だ。敵の攻撃には無属性のものもあるので、HPと精神を上げ、バフも利用して耐えるといい。2戦目の敵は属性を持つ全体攻撃を多用するが、光属性の『アルマゲスト』以外は大した威力ではないので、光以外の属性耐性を上げるよりも、HPと精神を優先したい。

●風&闇属性攻撃を序盤のうちに当てる

 チャレンジミッション「風・闇属性で2回以上敵にダメージを与える」は、敵の攻撃が激しくない1戦目のうちに済ませよう。風・闇属性攻撃を使うのは、手の空きがちな魔法壁役と引きつけ役がオススメ。風属性の攻撃は、アイテムの巨鳥の羽などでもかまわない。闇属性の攻撃を持っていない場合は、闇属性の武器を装備して攻撃したり、『まれんけい』などをセットして使うといい。

●目標は9ターン以内に倒すこと

 1戦目のエクスデスは、10ターン目に『無の力』(全体にデスペル+耐性無視の即死)を繰り出し、強制的に全滅させてくる。どんなに遅くても10ターン以内には倒さなければならず、それが無理ならエクスデスと戦うには力不足なので、まず戦力を充実させよう。
 また、エクスデスは9ターン目に『ネオブラックホール』を2回使って、パーティの2体を必ず倒す。10ターン目は少なくとも2体が倒れた状態で始まるため、そこから立て直しつつトドメを刺すのも大変。最終的なタイムリミットは10ターンだが、できる限り、9ターン以内に倒すつもりで挑みたい。

2戦目 vsネオエクスデス

 各ユニットの基本的な行動のしかたは以下のとおり。
ユニット 行動のしかた
魔法壁役 全体かばう、ダメージカット、属性耐性アップのバフを維持
引きつけ役 引きつけを維持する
攻撃役 チェインしながら攻撃
バフ役兼デバフ役 各種のバフやデバフを維持
回復役 ステータス異常耐性のバフ、リレイズ、ダメージカットの維持、戦闘不能になった味方の蘇生、味方のHPやMPの回復を行なう

●行動パターンを把握する

 ネオエクスデスは、基本的には以下のパターンで行動する。通常攻撃は、そのターンの合計行動回数が15回になるように使用(基本的には10~11回になる)。

グランドクロス→しんくうは→エアロガ→デルタアタック→通常攻撃
(1ターン目は『グランドクロス』を使わない)
 ↓
無への回帰→ダブルアタック→ブリザガ→ディスペル→通常攻撃→宇宙の 法則が 乱れる!
 ↓
グランドクロス→しんくうは→ファイガ→フレア→通常攻撃
 ↓
ダブルアタック→アルマゲスト→サンダガ→ホーリー→通常攻撃→宇宙の 法則が 乱れる!

 残りHPが特定の割合以下になったときの変化は下記のとおり。

  • HPが残り60%以下になったターンでは、通常攻撃が0~1回になって、そのあとに『しんくうは』を使用し、ターンの最後に『宇宙の 法則が 乱れる!』を使う
  • その次のターンでは、『ディスペル』→『グランドクロス』のみを使用
  • さらにその次のターンは、上記ループの『無への回帰』からになる
  • HPが残り30%以下になったときも同様。ただし、上記の流れの中の『しんくうは』『ディスペル』は、それぞれ2回連続で使う
  • HPが残り20%以下になったターンでは、『法則崩壊』のみを使用
  • 以降は毎ターン、『無の暴走』×6のみを使用
 以上を把握したうえで、対応を考えていく。

●『グランドクロス』への対策のために耐性を付与する

 『宇宙の 法則が 乱れる!』は、次のターンで『グランドクロス』(全体に8つのステータス異常の耐性ダウン&いずれかのステータス異常1つを付与/※1)を使うことの予告。『宇宙の 法則が 乱れる!』を見たら、バフで味方全体にステータス異常耐性を付与しよう。バフで耐性を付与していれば、耐性を下げられてもステータス異常の発生は防げる。耐性バフは『ディスペル』で解除されるが、『ディスペル』は引きつけが可能なので、『ディスペル』→『グランドクロス』を受けても、ステータス異常が発生するのは引きつけ役だけで済む。もちろん、発生した異常はすぐに解除するのを忘れずに。

※1……混乱耐性ダウンと石化耐性ダウン(混乱と石化自体も?)は発生しない場合がある。おそらく、内部的には2種類の『グランドクロス』を持っていて、それらが使いわけられていると思うが、使いわけの条件などの詳細は不明

●石化耐性だけは装備で用意

 装備による耐性は、『グランドクロス』を防げるかどうかに影響しない(装備による耐性があっても、バフがなければ防げない&装備による耐性がなくても、バフさえあれば防げる)。ただし、1ターン目の『デルタアタック』(無属性の全体魔法攻撃/石化を発生)で石化するのを防ぐために、石化耐性だけは、全員が装備でつけておいたほうがいい(回復役は1ターン目にリレイズの付与を行なうべきで、耐性バフに手が回らないから)。
 なお、ネオエクスデスは獣系で、炎獄レインなら大ダメージを与えやすいが、「石化耐性を持つ炎獄レインの同行者」はなかなか見つからない。そのため、同行者としては、デフォルトで石化耐性を持つアルドール王レインを借りたほうが戦いやすい場合が多い。

●『しんくうは』に耐えるには?

 『しんくうは』は無属性の攻撃で、引きつけ無視、かばう不可、回避不能と、非常に厄介な性質を持つ(物理か魔法かは不明。物魔複合かも)。威力も高く、「強力なダメージカットのバフを使用した魔法壁役」以外が狙われると、最大HP以上のダメージを受ける恐れが強い。対策として、全員のリレイズ状態を維持したり、ダメージカットの強力なバフを全員にかけたり、いわゆる“食いしばり”(戦闘不能になるダメージを受けたときに残りHP1で耐える)のアビリティを利用したりしよう。リレイズ状態にするのは、倒されると困るユニット(引きつけ役、回復役、バフ役兼デバフ役)や、食いしばりを持たないユニットを優先するといい。

●『アルマゲスト』は耐性で耐えるか使用を封じる

 『アルマゲスト』は、光属性の全体魔法攻撃。かばう不可ではないものの、全体の光属性耐性を170%も下げるうえ(しかも、耐性を下げてからダメージを与えてくる)、光属性の継続ダメージを発生させる。継続ダメージに耐えるには、全員の光属性耐性を上げてダメージカットのバフを利用するなどしないと厳しいが、以下のいずれかの方法なら、継続ダメージを受ける前にバトルを終えられる。現在のバランスなら、実現するのもそれほど難しくはないはずだ。光属性耐性が不要になったユニットは、『しんくうは』への対策として、HPを上げるのがオススメ。
方法 解説 光属性耐性が
必要なユニット
4ターン以内に倒す 敵が『アルマゲスト』を使うのは最速でも4ターン目なので、その前にバトルを終わらせる
5ターン以内に倒す 『アルマゲスト』を1回食らっても、継続ダメージを受けるのは次のターンの行動終了後なので、その前にバトルを終わらせる 魔法壁役
3ターン以内に敵のHPを残り60%以下にする→そこから3ターン以内に敵のHPを残り30%以下にする→そこから4ターン以内に倒す 左記のペースでダメージを与えると、『アルマゲスト』の使用タイミングを遅らせていって、使われる前にバトルを終えられる

●残りHP21%以上から一気に倒す

 ネオエクスデスは、HPが残り20%以下になった次のターンからは、『無の暴走』(無属性の単体攻撃/引きつけ無視/かばう不可/回避不能)を毎ターン6回使ってくる。『無の暴走』は威力が極めて高く、リレイズ状態を駆使しても、そう長く耐え続けることはできないので、敵のHPが残り21%以上ある状態から一気に倒すのがベストだ(現在のバランスなら比較的簡単なはず。できないなら、挑むにはまだ力不足)。
 なお、HPを残り20%以下にしたターンで敵が使うのは『法則崩壊』(自分の攻撃&防御&魔力&精神アップ/物理&魔法耐性40%を付与/いずれも解除不能)のみで、1ターンだけ猶予がある。ただし、与えるダメージはバフのせいで大幅に減らされてしまうため、敵のHPをゼロ近くまで減らせていないとやはり厳しい。

より攻撃的なパーティの場合

 ロックの短剣をはじめとする「回避率アップの装備」が充実しているなら、大半のユニットは回避率100%+引きつけ率100%にできる(詳しくはこのページの「大半のユニットを引きつけ役として使う方法」を参照)。「バフ役兼デバフ役」に引きつけ役も兼任させれば、攻撃役を1体増やすことが可能。その場合は、ここまでに紹介した内容とは以下の点が変化する。

  • バフ役兼デバフ役を2枠へ移動。新しく入れる攻撃役を4枠に置く
  • 風&闇属性の攻撃は、魔法壁役、バフ役兼デバフ役、回復役で行なう

4ターン

↑現在のバランスでは敵の耐久力は高い部類ではなく、攻撃役を増やせばあっという間に倒せる。

糾弾

 某企業型攻略サイトの誤りおよび問題のある記述は以下のとおり。
 なお、本稿は、株式会社エヌリンクスに提供する校閲資料ではありません。本稿に基づいた修正の反映は認めておりません

※茶色の枠内は、https://altema.jp/ffbe/neoexdeathkouryakuより引用(キャプチャ日時:2019.11.16)


  • 古すぎ
     ものすごく古い話がいつまでも放置されている。「次のメンテナンス」っていつのことだよ。
     なお、2019年11月現在でも、倍率自体は2倍のまま(ステータスの「詳細表示」で見られる内訳のうち、「基本」と「限界突破」の部分が2倍になる)。

  • ホワイトホールの狙い
     すでに説明したとおり、「狙われやすい/狙われにくい」ではなく、決まった位置のユニットしか狙われないと思われる。強いて「狙われやすい」「狙われにくい」で表現するなら、6番が最も狙われやすく、「1番と5番」が同等、「2番と3番と4番」が同等のはず。
     あと、表見出しの作りがおかしい。左側のセルの見出しが「キャラの配置」になっていて、これは「この項目にはキャラの配置が書いてありますよ」という意味。そのこと自体はおかしくないが、それに則ると表の右側は「この項目にはホワイトホールが書いてありますよ」という意味になり、わけがわからないものになってしまう。

    ■『ホワイトホール』での狙われやすさ
    キャラの配置 狙われやすさ
    狙われやすい
    ①⑤ やや狙われやすい
    ②③④ 狙われにくい
     これが適切な形。
     あと、本文が「耐性装備を付与しておく」の意味になっている。

  • いつものウソ
     いつものウソ。状態異常耐性バフのみで十分。

  • 4番にリレイズ
     基本的に、4番に『ホワイトホール』は来ず、リレイズをかけてもムダなのだが。
     あと、同行者が『ホワイトホール』で狙われる確率はおそらく50%。半分しかないのに「即死耐性付きのフレンドがいればホワイトホールをほぼ無効化できます」は言いすぎ。

  • 日本語崩壊
     「ネオエクスデスは壁役のはずなのだが、状態異常のせいでうまく壁役になれない」みたいな意味になってる……
     最低でも「ネオエクスデス」と書かないと……

  • 実況
     これはいったい何だ……?
     ゲーム実況動画につける字幕ならこういうものになるだろうけど、これでは「攻略法を伝える記事」になっていない。攻略記事は、「自分のプレイ中に何が起こったかを報告する場」ではない。

  • フレアとホーリーの属性耐性ダウン
     エクスデスの『フレア』と『ホーリー』が属性耐性ダウンの効果を持つのは2、5、8ターン目だけだが、その記載がない。
     あと、リストから『空間がゆがみ始めた!』が抜けている。

  • ネオエクスデスの攻撃リスト
    • 『しんくうは』のかばう不可(と、回避不能)が抜けている。
    • 『デルタアタック』の石化が抜けている。
    • 『無への回帰』に状態異常耐性ダウンの効果などない! 実際の効果は、攻撃ダウン&魔力ダウン。
    • 『法則崩壊』の解除不能が抜けている。
    • 『無の暴走』のかばう不可(と、回避不能)が抜けている。
    • リストから『宇宙の 法則が 乱れる!』『ファイガ』『フレア』『サンダガ』『ホーリー』が抜けている。