アレキサンダー(未来を灯すからくり士Lv4)攻略 FFBE強敵攻略ガイド 企糾

アレキサンダー攻略

インデックス

クエストデータ

難易度

350

消費体力

30

クエストをクリア 無手の傀儡師アフマウのマスタークラウン
コンティニューせずにクリア メタルジャボテン見参!
誰も戦闘不能になることなくクリア ジャボテンエンペラー×2
5ターン以内にクリア スーパートラストモーグリ★4(ALL50%)

出撃可能ユニット

  • 「FFXI」カテゴリに属するユニット

敵の主要データ

アレキサンダー
アレキサンダー
種族 HP デバフが効くかどうか
攻撃 防御 魔力 精神
機械系 53億

-20%

暗闇 睡眠 沈黙 麻痺 混乱 病気 石化 即死 魅了 停止
50% 50% 無効 50% 無効 無効 無効 無効

※毒~石化については、耐性がゼロの場合に「―」と記載している
※即死、魅了、ストップ(停止)については、効く可能性がある場合に「―」と記載している

敵の行動の概要

通常の行動

  • 初期状態では、下記の4ターン周期の行動を繰り返す

拝火の秘蹟×3→聖なる炎
 ↓
聖なる炎×2→メガホーリー
 ↓
バニシュガIII→聖なる炎→[聖なる審判]
 ↓
懺悔の間×2→ホーリーII×2→メガホーリー

※[ ]は省略表記。意味は下の表のとおり

省略表記 行動の内容
[聖なる審判] 聖なる審判→パーティのステータスアップ効果解除

  • HPが残り60%以下になったターンの行動は、「絶対防御→防御がアップした→万霊の福音→自分のHPと状態異常を回復した→バニシュガIII」になる
  • 以降は、下記の4ターン周期の行動を繰り返す

拝火の秘蹟×3→[聖なる審判]
 ↓
懺悔の間×2→ホーリーII×2→メガホーリー
 ↓
聖なる炎×5
 ↓
拝火の秘蹟×2→バニシュガIII→[聖なる審判]

状態変化に応じた特殊な行動

  • 自分が沈黙状態だと、ターンの最初に『沈黙状態により魔法を使えない!』を、最後に「万霊の福音→自分のHPと状態異常を回復した」を使用
  • 自分が沈黙状態だと、『メガホーリー』『バニシュガIII』『ホーリーII』を使用しない

名前 対象 属性 物魔 状態変化 備考
拝火の秘蹟 敵単体 物理
聖なる炎 敵全体 魔法 攻撃ダウン
メガホーリー 敵全体 魔法
バニシュガIII 敵全体 魔法
聖なる審判 敵全体 デスペル効果/「アップ効果解除」と表示されるが、ダウン効果も解除される
パーティのステータスアップ効果解除
懺悔の間 敵全体 魔法 麻痺
ホーリーII 敵単体 魔法
絶対防御 自分 防御アップ デスペル効果で解除可能
防御がアップした
万霊の福音 自分 HP回復(回復量:最大HPの10%)/状態異常を解除
自分のHPと状態異常を回復した
沈黙状態により魔法を使えない! そのターンに魔法を使わないことの告知。これ自体は特に効果なし


※以降の【表】や「オモテ」は非ブレイブシフト中を、【裏】や「ウラ」はブレイブシフト中を、【両】はその両方を意味する。
 また、クドくなりすぎるのを避けるために、ユニット名やアビリティ名を、どうにか区別がつく程度に短縮している場合がある。

攻略法

●沈黙を避けつつ毒を利用する

 アレキサンダーには、毒、暗闇、沈黙が効く。暗闇はどうでもいいが、毒は非常に効果的で、各ターンの開始時に敵のHPを最大値の10%減らせるので、積極的に利用したい。
 逆に、敵を沈黙状態にするのは避けるべき。魔法への対策は簡単なため、わざわざ利用するメリットが薄く、回復されてしまうデメリットのほうが大きいからだ。

 敵を毒状態にするのにオススメなのは、連邦の黒い悪魔シャントットの『サルベイションサイズ』、リリゼットの『バイパーバイト』、幻獣ディアボロスの『バイオガ』、真・棘のメイスや棘のメイス・改の追加効果あたり。『暴風酸性雨』やサマーウィップの追加効果では一緒に沈黙状態を発生させてしまうので、避けたほうがいい。

●敵の攻撃への対処法
攻撃 対処法
拝火の秘蹟 いずれかの味方が引きつける。回避してもいいし、ダメージに耐えてもいい
メガホーリー、バニシュガIII、ホーリーII
(光属性、魔法攻撃)
全員の光属性耐性を100%にしておけば完全に防げる
聖なる炎、懺悔の間
(無属性、魔法攻撃)
デバフで敵の魔力を下げ、魔法ダメージカット、バリア、精神アップで耐える。オススメの行動は下の表のとおり。『懺悔の間』による麻痺を防ぐために、全員に麻痺耐性も用意しておく
聖なる審判
(無属性、その他ダメージ、デスペル効果)
デバフで敵の魔力を下げ、ダメージカット、バリア、精神アップで耐える。オススメの行動は下の表のとおり。また、デスペル効果を持つので、受けたらすぐにバフをかけ直す。敵のHPを残り60%以下にしたあとは、2ターン連続で来るケースがあるので、そのときは特に注意が必要
●守りにオススメのアビリティやLB
使用者 行動 おもな効果
▼魔力ダウン
無手の傀儡師アフマウ オモテLB 攻撃&防御&魔力&精神85%ダウン
ストリングシュレッダー 攻撃&防御&魔力&精神83%ダウン
ライオン フルブレイクダウン 攻撃&防御&魔力&精神83%ダウン
妨害ユニットなら誰でも 外づけの『ブライトオールダウン』など 攻撃&防御&魔力&精神85%ダウン
▼魔法ダメージカット
無手の傀儡師アフマウ ウラLB 機械系からの魔法ダメージ75%カット
マウに、まかせるがよい! ダメージ50%カット、魔法ダメージ30%カット、機械系からの魔法ダメージ50%カット
ブチ切れシャントット マナウォール+2 魔法ダメージ30%カット、HP5000のバリア
闇の王 真・スペルウォール 魔法ダメージ95%カット
▼ダメージカット
無手の傀儡師アフマウ マウに、まかせるがよい! ダメージ50%カット、魔法ダメージ30%カット、機械系からの魔法ダメージ50%カット
リリゼット 翼もつ女神 ダメージ40%カット、HP5000のバリア
▼バリア
ブチ切れシャントット マナウォール+2 魔法ダメージ30%カット、HP5000のバリア
リリゼット 翼もつ女神 ダメージ40%カット、HP5000のバリア
▼精神アップ
リリゼット ラウジングサンバ+2 防御&精神250%アップ

サンプルパーティA(旧ユニットのみ/16ターン前後)

サンプルパーティ

ユニット 装備などのポイント
無手の傀儡師アフマウ





リリゼット(2体とも)


連邦の黒い悪魔シャントット

プリッシュ


狙っている戦術
●シャントットが敵を毒状態にして、毒のダメージで倒す
●アフマウが敵の魔力を下げる
●アフマウとリリゼットのバフで味方を守る
●プリッシュが味方のHPを回復する
●リリゼットが味方のLBゲージをためる

行動のしかた

 各ユニットの行動の方針は以下のとおり。最高の効率を追求するのではなく、単純化することを優先している。

●アフマウ

 以下の4ターン周期の行動を繰り返すのが基本。

オモテLB
 ↓
【A】ブレイブシフトして『ぼうぎょ』
 ↓
【B】ウラLB
 ↓
【A】ブレイブシフトして『ぼうぎょ』

 敵が『聖なる審判』を使った次のターンが【A】のターンだった場合は、『マウに、まかせるがよい!』を使用。【B】のターンだった場合も同様だが、リリゼットが『翼もつ女神』を使用可能であれば、ウラLBでもいい。

●リリゼット(1体目)

 1ターン目は『翼をもつ女神』+『ラウジングサンバ+2』。
 以降は、ひたすら『ラウジングサンバ+2』+『ヘイストサンバ』を繰り返すのが基本。ただし、『聖なる審判』を受けた次のターンで、アフマウの『マウに、まかせるがよい!』を使えない場合は、『翼をもつ女神』+『ラウジングサンバ+2』に変更する。

●リリゼット(2体目)

 ひたすら『ヘイストサンバ』×2を繰り返す。ただし、『聖なる審判』を受けた次のターンで、アフマウの『マウに、まかせるがよい!』も、リリゼット1体目の『翼をもつ女神』も使えない場合は、『翼をもつ女神』+『ヘイストサンバ』に変更する。

●シャントット

 ひたすら『サルベイションサイズ』×3を繰り返す。

●プリッシュ

 ひたすら『ケアルガ』×2を繰り返す。